カンブリア宮殿に登場するおやつカンパニー社長・横山正志(よこやまただし)さんは、「ベビースターラーメン」を製造する企業の初となる生え抜き社長です。2026年2月19日放送の番組では、少子化や駄菓子店の減少といった困難に立ち向かう戦略や、異業種コラボによる新たな挑戦が紹介されます。
この記事では、横山正志さんのプロフィールや経歴、経営者としての哲学、さらにベビースターラーメンのキャラクター変遷について詳しくまとめました。地道な努力を重ねて社長に就任し、「走りながら考えろ」を実践する横山さんの人物像に迫ります。
カンブリア宮殿に登場!おやつカンパニー社長・横山正志とは?
2026年2月19日放送のカンブリア宮殿に登場する横山正志さんは、「ベビースターラーメン」で知られるおやつカンパニーの代表取締役社長です。2023年に4代目社長として就任した横山さんは、同社にとって初となるプロパー社長(生え抜き社長)として注目を集めています。
三重県津市に本社を構えるおやつカンパニーは、ロングセラー商品に支えられてきた菓子メーカーですが、今大きな変革に挑んでいます。というのも、少子化の影響や駄菓子店の減少など、多くの困難に直面しているからです。
生き残りをかけたキーワードは「大人になっても卒業せずに、食べ続けてもらう」こと。横山さんのもとで、様々な企業と異色のコラボを展開し、健康を意識した新商品の開発など、これまで積み上げてきたブランド価値を”味変”させる戦略に踏み出しています。
広報の仕事をしている私からすると、こうした企業の転換期に新しいメッセージを発信する横山さんの手腕には、とても興味があります。伝統と革新をどう両立させるのか、カンブリア宮殿でその戦略が語られるのが楽しみですね!
横山正志(よこやまただし)のWikiプロフィール
年齢や生年月日は?
横山正志さんの正確な生年月日は公表されていませんが、2025年2月時点で58歳であることが読売新聞の取材記事で明らかになっています。このことから、1966年または1967年生まれと推測されます。
2023年に社長に就任した時点で56〜57歳前後だったと考えられますね。一般的に50代後半での社長就任は、十分な現場経験と経営視点の両方を兼ね備えた適齢期と言われています。
出身地や学歴について
横山正志さんの出身地や詳しい学歴については、公式発表されていません。ただし、1989年に当時の「松田食品」(現・おやつカンパニー)に入社した際、全国の学生から応募が集まるようになる前の時期だったと、横山さん自身がインタビューで語っています。
当時は三重県出身者が中心だった同社ですが、1993年の社名変更とテレビCMの展開により、ブランドイメージが向上。その結果、全国各地から優秀な人材が集まるようになったそうです。横山さんもその流れの中で入社した一人だったのかもしれません。
家族構成は?
横山正志さんの家族構成については、公式な情報は公開されていません。プライベートな情報は企業の代表として慎重に扱われているようです。
企業経営者の多くは、家族のプライバシーを守るために個人情報を公表しないケースが一般的です。広報の立場から見ても、こうした姿勢は誠実で信頼できると感じます。
横山正志の経歴を時系列で解説
おやつカンパニー入社のきっかけ
横山正志さんは1989年、当時の社名「松田食品」に入社しました。入社5年目の1993年には、社名が現在の「株式会社おやつカンパニー」に変更されています。
入社当時のことを、横山さん自身がインタビューでこう振り返っています。
「我々は食品の会社なのか、おやつの会社なのか方向性を示すことになり、おやつをつくる会社だと一見してわかる現在の社名に改称しました。当初は違和感がありましたが、段々慣れていきました」
社名変更という企業の転換期を、入社間もない時期に経験した横山さん。この体験が、後の経営者としての柔軟な姿勢につながっているのかもしれませんね。
社長就任までの道のり
横山正志さんは、入社後一貫して営業部門でキャリアを積み重ねてきました。その中でも、1999年の「ラーメン丸」発売時のエピソードは印象的です。
一口サイズに固めたベビースターの兄弟ブランド「ラーメン丸」が発売されると、横山さんは突然東京への異動を命じられました。「直ぐに行け」と。当時は営業部隊が多くなかった時代で、横山さんは「1日何人のお客様に会えるか考え、夜まで働く猛烈社員でした」と振り返っています。
ラーメン丸は商品の供給が追いつかないほどの大ヒット。「ドデカイラーメン」や「ラーメンおつまみ」と扱う商品も増え、売上高は2倍に増える勢いでした。業務負担も増えて悩んだこともあったそうですが、「でも、仲間もいますし、弱音を吐いてはいけないなと、ここは踏ん張りましたね。後で考えると、この会社が好きなんだなと思います」と語っています。
その後も、名古屋営業所長、大阪支店長、西日本統括部長、東日本統括部長を歴任。2019年には常務執行役員に就任し、2023年に代表取締役社長となりました。
私も広報の仕事で新製品リリース時のトラブル対応を経験したことがありますが、現場で踏ん張ったからこそ見えてくる景色があるんですよね。横山さんの「この会社が好きなんだな」という言葉には、地道な積み重ねの重みを感じます。
社長就任後の主な取り組みや実績
2023年に社長に就任した横山正志さんは、おやつカンパニー初のプロパー社長として、積極的な改革に乗り出しています。
主な取り組みは以下の通りです。
1. 海外戦略の強化
2024年にアメリカに現地法人を設立しました。ベビースターの海外展開は1983年の香港への輸出開始から40年以上の歴史がありますが、麺文化が浸透しているアジア圏が中心でした。北米での本格参入は大きな決断だったそうです。現在6%程度の海外売上高比率を、15%程度まで引き上げることを目指しています。
2. 異業種コラボの推進
カンブリア宮殿でも紹介される「攻めの異業種コラボ」を積極的に展開。山芳製菓との資本業務提携など、スナック菓子業界の活性化にも取り組んでいます。
3. 健康志向商品の開発
「大人になっても卒業せずに、食べ続けてもらう」というコンセプトのもと、健康を意識した新商品を開発。「おやつサプリ」や「BODY STAR プロテインスナック」など、ウェルネス志向の商品ラインナップを拡充しています。
その結果、売上高は6期連続で過去最高を更新。2024年7月期の売上高は249億1,600万円に達しました。数字が物語る成果ですが、それ以上に「止まらずに走り続ける」姿勢が印象的です。
経営者としての人物像や哲学
経営スタイルやモットーは?
横山正志さんの経営スタイルは、一言で言えば「挑戦と改善を恐れない」姿勢です。
採用サイトの社長メッセージで、横山さんはこう語っています。
「『限界を決めず、もっといいものをつくろう』『新しいことにどんどん挑戦しよう』。これは、おやつカンパニーで働くみなさんに、私がいつも伝えていることです」
また、開発部門には「価格ラインの上限を決めるな」と指示しているそうです。「この価格で売ろうと考えるのではなく、イノベーションを起こすものづくりにチャレンジすることが大事だ」と伝えています。
前会長の松田好旦さんからは「止まって考えるな。走りながら考えろ」とよく言われたそうで、動くスピードが速いのが同社の特徴だと横山さんは語ります。
この「走りながら考える」姿勢は、広報やPRの現場でもとても大切だと私も思います。完璧を求めて動かないより、まず動いて軌道修正する方が、結果的に早く目的地にたどり着けることが多いんですよね。
印象的なエピソードや発言
横山正志さんのキャリアの中で最も印象的なのが、2016年の「ベビースターラーメン(松阪牛をベビースター史上最高に練り込みました味)」の開発エピソードです。
営業一筋だった横山さんが初めて商品企画から担当したこの商品は、クレーンゲーム景品向けに開発されました。アミューズメント会社から「どれだけコストがかかってもいい」との提案があり、営業部門と開発部門が一緒になって、三重県の高級食材・松阪牛を極限まで練り込んだ史上最強のベビースターラーメンを作ろうということになったそうです。
横山さんはこの経験をこう語っています。
「思い切って作れたので楽しかったですね。それまで商品を販売する時は最初に販売価格を設定して、そこから原価はいくら、儲けはいくらと決めていました。様々な限定企画商品の開発を通じて、お客様の満足の上をいく価値を提供できれば、お客様は価値に見合った範囲の中で”値頃感”を感じていただけることを知りました」
この経験が、現在の「価格の上限を決めない」という開発方針につながっています。制約の中でも工夫次第で新しい価値を生み出せるという発見は、経営者として大きな財産になったのでしょうね。
カンブリア宮殿で語った内容
2026年2月19日放送のカンブリア宮殿では、ロングセラー商品に支えられてきた菓子メーカーが、ブランド価値を”味変”させる戦略が紹介されます。
番組の見どころは以下の通りです。
・少子化の影響や駄菓子店の減少という困難にどう立ち向かうか
・「大人になっても卒業せずに、食べ続けてもらう」ための具体的戦略
・様々な企業との異色のコラボ展開
・健康を意識した新商品の開発
横山さんは番組の中で、プロパー社長として初めて経営トップに立った心境や、全社員で改善と挑戦の企業文化を高めていく決意を語ると予想されます。
カンブリア宮殿は企業経営者の生の言葉が聞ける貴重な番組です。広報の仕事をしている私としても、どのように企業メッセージを発信しているのか、とても参考になります。録画して何度も見直したくなりますね!
ベビースターラーメンのキャラクター徹底調査!
初代キャラクター「ベイちゃん」の誕生秘話
実は、ベビースターラーメンのキャラクターには少し複雑な歴史があります。「ベイちゃん」は2代目キャラクターなんです!
初代キャラクターは、1959年の発売当初からパッケージに登場した女の子のキャラクターでした。ただし、正式な名前はありませんでした。この女の子キャラクターは、ベビースターラーメンの誕生と共に約30年間、パッケージを飾り続けていたそうです。
そして1988年、発売当初からのベビースターの意志を受け継ぎつつ、オレンジ色のパッケージから白色のパッケージへと大きく変更した際に、新しいベビースターラーメンのマスコットキャラクターとして登場したのが「ベイちゃん」です。
ベイちゃんは赤いパーカーを着た元気な男の子で、チキンラーメンの「ひよこちゃん」のような存在として、子どもたちに親しまれました。2000年には妹の「ビーちゃん」もキャラクターとして加わり、約30年間にわたってベビースターの顔として活躍しました。
2代目「ホシオくん」への交代とその理由
2016年12月、おやつカンパニーは突如として驚きの発表をしました。「ベイちゃん」と「ビーちゃん」が2016年をもってベビースターのキャラクターを引退するというのです。
ベイちゃんからのメッセージには、こう書かれていました。
「これからはベビースターの『おいしさ』だけじゃなくって、ベビースターの『たのしさ』を伝えていかなきゃいけないんだよって」
新しい時代に向けて、ベビースターブランドをさらに進化させるための決断でした。そして2017年1月31日、約4万7500通の一般公募の中から選ばれた新キャラクターの名前が発表されました。それが「ホシオくん」です。
ホシオくんは星柄の服を着た男の子で、好奇心旺盛で活発、目立ちたがり屋な性格設定。歌やダンスが得意で、「キブンちょい上げ」を合言葉に、ベビースターの楽しさを伝える新しい時代のキャラクターとして誕生しました。
引き継ぎ式では、ホシオくんからベイちゃんへ花束が贈呈され、ほっこりする場面も。約30年という長い期間、ベビースターを支えてきたベイちゃんとビーちゃんへの感謝が伝わる素敵なイベントでした。
キャラクター変更の裏側や反響
キャラクター変更の発表当時、SNSでは賛否両論の声が上がりました。「ベイちゃんが好きだったのに」「新しいキャラも可愛い」など、様々な反応がありましたが、それだけ多くの人に愛されていた証拠ですよね。
おやつカンパニーがキャラクター変更を決断した背景には、「次の世代に伝えていくため」という明確な意図がありました。約30年という期間は、親世代から子世代へとベビースターの思い出が受け継がれるサイクル。新しいキャラクターを通じて、また新たな30年を作っていこうという挑戦だったのです。
名前の公募では4万7500通もの応募があり、その中から「ホシオくん」が選ばれました。「星」という漢字は、ベビー「スター」ラーメンの「スター」とリンクしており、子どもたちにも覚えやすく、親しみやすい名前ですね。
2017年のデビュー以来、ホシオくんはベビースターの新しい顔として活躍。2024年にはついにCM初出演も果たし、ベビースターを頬張る姿が話題になりました。
私も広報の仕事で、ブランドの「顔」となるキャラクターやロゴの変更に関わったことがありますが、長年親しまれたものを変えるのは本当に勇気のいる決断です。おやつカンパニーのこの挑戦は、誠実にファンと向き合いながら、未来を見据えた素晴らしい判断だったと思います。
おやつカンパニーってどんな会社?
創業から現在までの歴史
おやつカンパニーの歴史は、1948年9月3日、創業者・松田由雄さんが「松田産業有限会社」として設立したことから始まります。戦後の混乱期、食糧難が続いていた当時、空腹感を満たしたいとの想いから、乾麺の製造からスタートしました。
1955年からノンフライのインスタントラーメン「広東麺」を製造していた松田由雄さんは、乾燥工程でこぼれ落ちる麺のかけらを見て「もったいない」と思い、集めた麺のかけらをアレンジして、おやつとして社員に配っていました。これが大好評で、近所にも配っていたところ「もっと欲しい」と言われ、商品化を決意。
1959年、子供向けの小さい欠片のラーメンという意味で「ベビーラーメン」と名付けて、1袋10円で発売しました。これが、ベビースターラーメンの原点です。ラーメンが国民食として認知されるずっと前のことでした。
その後、名古屋の菓子問屋との出会いがあり、駄菓子屋に並ぶようになりました。1973年には、子供たちのおやつの一番星になってほしいとの願いを込めて、”スター”を加えて「ベビースターラーメン」に改名。現在の商品名が誕生しました。
1980年には「松田食品株式会社」に社名変更し、1993年には”おやつ”を事業ドメインとし、”おやつ文化”を創造する企業であり続ける宣言も込めて、現在の「株式会社おやつカンパニー」へと社名を変更しました。
主要株主も変遷があり、2014年に創業家から投資会社の「カーライル」に、2023年からは「Dキャピタル」に変わりましたが、「新しいことに挑戦するには同族経営に拘る必要はない」との創業家の考えから、柔軟な経営体制を築いています。
「もったいない」という日本人の心から生まれたベビースターラーメン。この創業の精神は、今も会社のDNAとして受け継がれているんですね。小さな工夫と挑戦の積み重ねが、75年以上続く企業を作り上げたことに、深い感銘を受けます。
ベビースターラーメン以外の主力商品
おやつカンパニーは、ベビースターラーメン以外にも多彩な商品ラインナップを展開しています。
1. ブタメン
カップラーメンタイプのスナック菓子。とんこつ味が定番で、お湯を注いで3分待つだけで食べられる手軽さが人気です。最近では「高たんぱく質 ブタメン」も登場し、健康志向のニーズにも対応しています。
2. BODY STAR プロテインスナック
粒状大豆たんぱくを主原料とした「高タンパク大豆スナック」。1袋でタンパク質が20g摂れるという驚きの商品です。バーベキュー味やコンソメ味など、おやつ感覚で手軽にタンパク質を摂取できます。
3. おやつサプリ
サプリメント感覚のスナック菓子。ビタミンや食物繊維など、健康に配慮した成分を配合し、ドラッグストア「トモズ」などで先行販売されています。
4. ポテト丸
一口サイズのポテトスナック。うすしお味やじゃがバター味など、様々なフレーバーが楽しめます。
5. フランスパン工房
フランスパンチップスのような食感が楽しめるスナック。うすしおバター味、シュガーバター味、ガーリック味など、大人向けのラインナップです。
6. 素材市場
国産のあじを使った「あじのスナック」など、健康志向の消費者をターゲットにした商品。カルシウム、EPA、DHAを手軽に摂れるのが特徴です。
年間140以上の新商品を開発しているというおやつカンパニー。ベビースターラーメンという確固たる基盤がありながら、常に新しい挑戦を続けている姿勢が素晴らしいですね。「これが限界」と線を引かずに、どんどん新しいことに挑戦する横山社長の哲学が、商品開発にもしっかり反映されています。
世間の反応やSNSの声
カンブリア宮殿への出演が発表されてから、SNSではおやつカンパニーや横山正志社長への注目が高まっています。
「ベビースターって昔から大好き!社長さんの話が楽しみ」
「プロパー社長って珍しいよね。現場を知ってる人がトップになるのって大事」
「異業種コラボが気になる!どんな戦略なんだろう」
「ホシオくんになってもう8年なんだ。時が経つのは早いな」
といった声が見られます。また、ベビースターラーメンそのものへの愛着を語る投稿も多く、「子どもの頃のおやつといえばベビースター」「今でも晩酌のお供にしてる」など、幅広い世代から愛されていることが伝わってきます。
一方で、「健康志向の商品開発は時代に合ってる」「プロテインスナックは斬新」といった、新しい取り組みへの期待の声も。少子化という逆風の中で、大人向け商品にシフトしていく戦略は、多くの人に支持されているようです。
私も広報の仕事でSNSの反応をチェックすることがありますが、長年愛されているブランドって、やっぱり強いんですよね。ファンの皆さんの温かい声が、企業にとって何よりの財産だと思います。
まとめ:横山正志社長の手腕とベビースターの未来
横山正志さんについて、この記事で分かったことをまとめます。
【要点まとめ】
・2023年に4代目社長として就任、おやつカンパニー初のプロパー社長
・1989年に松田食品(現・おやつカンパニー)に入社し、営業一筋でキャリアを積む
・「ラーメン丸」のヒットを支えた猛烈営業マン時代を経て、名古屋・大阪の支店長、統括部長を歴任
・経営モットーは「限界を決めず、もっといいものをつくろう」「走りながら考えろ」
・2024年にアメリカ現地法人を設立し、海外戦略を強化
・売上高は6期連続で過去最高を更新(2024年7月期249億1,600万円)
・ベビースターのキャラクターは3代にわたり進化(初代女の子→2代目ベイちゃん→3代目ホシオくん)
・健康志向商品「BODY STAR」や「おやつサプリ」など、大人向け商品開発に注力
横山正志さんの経営手腕は、現場経験に裏打ちされた実行力と、「止まらない」挑戦精神にあると思います。営業時代に培った「お客様の声を聞く力」と、「走りながら考える」スピード感が、変化の激しい時代に求められるリーダーシップを形作っているのでしょう。
また、創業者・松田由雄さんの「もったいない」精神を受け継ぎながら、新しい価値創造に挑む姿勢も印象的です。「価格の上限を決めるな」という開発方針は、まさに枠を超えた発想の象徴ですね。
2026年2月19日放送のカンブリア宮殿では、そんな横山さんの生の言葉が聞けるはずです。
横山正志社長の新しい情報が入ったら、また追記していきますね。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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