2026年3月8日放送のTBS「坂上&指原のつぶれない店」で紹介された、白いカツ丼が名物のお店が注目を集めています!その名も「レストラン セントポールの隣」。
番組では、長嶋一茂さんの母校・立教大学近くにある池袋の洋食レストランとして登場しました。一番人気の白いカツ丼は、なんと768円(税込)という驚きの価格!「セントポールの隣り」という不思議な店名も、一度聞いたら忘れられませんよね。
この記事では、「レストラン セントポールの隣」の場所や住所、アクセス方法、営業時間、そして気になる白いカツ丼の詳細まで、徹底的に調べてまとめました。テレビを見て「行ってみたい!」と思った方は、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
白いカツ丼のお店の場所(住所)はここ!
まず気になるのは、お店がどこにあるのかということですよね。番組を見て「セントポールの隣りって、どこ?」と思った方も多いはず。正確な情報をお届けします!
正確な住所と店舗名
店舗名:レストラン セントポールの隣(せんとぽーるのとなり)
住所:〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-33-17 東武サンライズマンション 味の十番街
電話番号:03-3988-9098
お店は「味の十番街」という飲食店街の中にあります。このビルには複数の飲食店が入っているので、看板をしっかり確認して入店しましょう。建物自体は2階建てで、レトロな雰囲気が漂う佇まいです。
「セントポールの隣り」とは具体的にどのあたり?
店名の「セントポール」とは、立教大学の別名なんです。立教大学は英語で「St. Paul’s University」と呼ばれており、その「St. Paul(セントポール)」の隣にあることから、この店名が付けられました。なるほど、納得ですよね!
実際にお店は立教大学池袋キャンパスのすぐ近くにあり、学生たちから長年愛されている洋食レストランです。私も大学時代にこんなお店が近くにあったら、毎日通っていたかもしれません。学生の胃袋を支える、まさに地域密着型のお店なんですね。
地図で確認!どんな場所にあるの?
お店の位置をもう少し詳しく見ていきましょう。
・JR池袋駅西口(C2出口・C3出口)から徒歩約3分
・立教大学池袋キャンパスから徒歩約1分
・西池袋エリア、立教通り沿い
池袋駅から立教大学方面に向かって歩いていくと、「味の十番街」という建物が見えてきます。その中に「セントポールの隣」が入っています。駅からも近く、立教大学の目の前という好立地ですね。
周辺には学生向けの飲食店やカフェも多く、活気のあるエリアです。初めて行く方でも、立教大学を目指して歩けば迷わず到着できるはずですよ!
お店へのアクセス方法を詳しく解説
それでは、実際にお店へ行く方法を詳しく見ていきましょう。電車・バス・車、それぞれのアクセス方法をまとめました!
電車での行き方(最寄り駅からのルート)
最寄り駅:各線「池袋駅」
池袋駅はJR・東京メトロ・東武・西武など多くの路線が乗り入れているため、都内各地からアクセス抜群です。
【池袋駅からの具体的なルート】
- JR池袋駅西口、または東京メトロ副都心線・有楽町線のC2出口・C3出口から地上へ出る
- 立教大学方面(西池袋方面)へ向かって歩く
- 立教通りを進み、立教大学の手前にある「東武サンライズマンション」を探す
- 1階部分に「味の十番街」という飲食店街があり、その中に「セントポールの隣」があります
所要時間:池袋駅C3出口から徒歩約2〜3分
駅から非常に近いので、初めての方でも安心です。また、立教大学のキャンパスが目印になるため、道に迷う心配もほとんどありません。私も仕事で池袋方面に行くことがありますが、このエリアは学生が多く歩いているので、活気があって楽しい雰囲気ですよ。
バスでの行き方
池袋駅周辺を走る路線バスも利用可能ですが、池袋駅から徒歩3分程度なので、電車で池袋駅まで来てから歩くのが最もスムーズです。
もしバスを利用する場合は、「池袋駅西口」行きのバスに乗車し、池袋駅西口で下車後、上記の電車ルートと同じ道順で向かいましょう。
車での行き方と駐車場情報
車で来店する場合、お店専用の駐車場はありません。そのため、近隣のコインパーキングを利用する必要があります。
【周辺の駐車場情報】
・池袋駅西口周辺には複数のコインパーキングあり
・相場:30分300円〜400円程度
・立教大学周辺は駐車場が比較的少ないため、早めの時間帯の利用がおすすめ
ただし、池袋は都内でも有数の繁華街のため、週末や夜間は駐車場が混雑することも。可能であれば公共交通機関の利用をおすすめします。私自身、都内での移動は電車を使うことが多いのですが、駐車場を探す手間も省けますし、時間も正確に読めるので安心ですね。
営業時間や定休日は?来店前にチェック
せっかく行ったのに「お休みだった…」なんてことは避けたいですよね。営業時間や定休日をしっかり確認しておきましょう!
営業時間と定休日
営業時間:月曜日〜日曜日 11:30〜22:30 定休日:不定休(年末年始12/31〜1/3は休業)
ランチタイムからディナータイムまで通しで営業しているのが嬉しいポイントですね。また、日曜日も営業しているため、週末のお出かけにもぴったりです。
ただし不定休とのことなので、確実に来店したい場合は事前に電話で確認するのが安心です。番組放送後は混雑が予想されるため、特に注意が必要かもしれません。
混雑状況や予約の可否
「セントポールの隣」は、立教大学生の御用達として長年愛されているお店です。そのため、平日のランチタイム(12:00〜13:30頃)は学生で賑わうことが多いようです。
また、今回のテレビ放送をきっかけに、さらに注目度が上がることが予想されます。混雑を避けたい方は、以下の時間帯がおすすめです。
・平日14:00〜17:00頃(ランチとディナーの間)
・開店直後の11:30頃
・平日の夜20:00以降
予約については、食べログやRettyの情報では「予約可」となっていますが、詳細は直接お店に電話で確認するのが確実です。大人数での来店や宴会プランを検討している場合は、事前連絡が必須ですね。
私も仕事の都合で「ランチ難民」になることがありますが、混雑を避けるためには時間をずらすのが一番。少し早めの11時半や、遅めの14時頃を狙うと、ゆっくり食事を楽しめますよ!
電話番号や公式情報
電話番号:03-3988-9098
公式サイト:https://sentona.wixsite.com/-site
Instagram:@s.tpaul_no_tonari
公式サイトにはメニューや宴会プランの情報も掲載されています。また、Instagramでは最新情報やメニュー写真が見られるので、来店前にチェックしておくと雰囲気がつかめて良いですね!
白いカツ丼ってどんなメニュー?値段や特徴
さて、ここからは番組で紹介された「白いカツ丼」について詳しく見ていきましょう!
白いカツ丼は、「セントポールの隣」の看板メニューです。一般的なカツ丼といえば、卵とじの甘辛いタレが定番ですが、この「白いカツ丼」は全く違うんです!
【白いカツ丼の特徴】
・鶏胸肉のカツを使用
・卵とじではなく、とろろ(山芋)とキムチがトッピング
・さっぱりとした味わいで、重くない
・価格:768円(税込)
・プチセット(小盛り):675円
通常のカツ丼は甘辛いタレと卵でボリューム満点ですが、白いカツ丼はとろろのさっぱり感とキムチのピリ辛が絶妙にマッチしているそうです。鶏胸肉を使っているため、豚カツよりもヘルシーなのも嬉しいポイントですね!
私自身、普通のカツ丼は少し重く感じることがあるのですが、この白いカツ丼ならペロリといけそうです。とろろとキムチの組み合わせも、考えただけでお腹が空いてきます…!
ちなみに、お店の公式サイトによると白いカツ丼は768円。立教大学の学生たちが「安くて美味いものを腹一杯食べたい」という思いで通い続けてきたお店だけあって、このコスパの良さには驚きです。
他にも、ハンバーグやナポリタン、カニクリームコロッケなど、昔ながらの洋食メニューが豊富に揃っています。どれも768円前後という学生に優しい価格設定で、ボリュームもたっぷりだそうですよ!
世間の反応やSNSの声
テレビ放送後、SNSでは「セントポールの隣」に関する投稿が続々と登場しています!実際に訪れた方々の声を見てみましょう。
【Googleマップの口コミより】
・「レトロな雰囲気が最高!白いカツ丼は本当に美味しかった」(★5)
・「ボリューム満点でコスパ抜群。学生時代に通いたかった」(★5)
・「立教大学の学生御用達だけあって、量がすごい。小食の人はミニサイズがおすすめ」(★4)
・「昔ながらの喫茶店のような雰囲気で、懐かしい気持ちになる」(★4)
全体的に評価4.1(211件のレビュー)と高評価です。特に、ボリュームとコスパの良さを評価する声が多く見られました。
また、お店の雰囲気についても「レトロで落ち着く」「昭和の洋食屋さんみたい」という好意的な意見が目立ちます。一方で、「トイレは和式」「椅子が少しベタつく」といった正直な意見もありますが、それも含めて「昔ながらの学生食堂」の魅力として受け入れられているようです。
私もこうしたレトロなお店、好きなんですよね。新しいお店にはない「人の温かさ」や「地域とのつながり」が感じられて、ホッとする雰囲気があります。特に、昭和32年卒の立教大学OBが「後輩に安くて美味いものを腹一杯食べさせたい」という思いで始めたというエピソードには、胸が熱くなりました。こうした誠実な思いが、長年愛され続ける理由なんでしょうね。
番組放送後は、さらに多くの方が訪れることが予想されます。混雑覚悟で行くか、少し時間を置いてから訪問するか、悩ましいところですね!
まとめ:白いカツ丼のお店への行き方はこれでバッチリ!
「レストラン セントポールの隣」について、この記事で分かったことをまとめます。
【要点まとめ】
・店名は「レストラン セントポールの隣」(立教大学の隣という意味)
・住所は東京都豊島区西池袋3-33-17 東武サンライズマンション 味の十番街
・池袋駅C3出口から徒歩約2〜3分、立教大学のすぐ近く
・営業時間は11:30〜22:30(不定休)、年末年始は休業
・白いカツ丼は768円(税込)で、とろろとキムチがトッピングされた名物メニュー
・立教大学OBが「後輩に安くて美味いものを」という思いで始めた、歴史あるお店
・レトロな雰囲気とボリューム満点のメニューが魅力
「セントポールの隣」の白いカツ丼や昔ながらの洋食メニュー、そして創業者の温かい思いが、少しでも伝わっていれば嬉しいです。テレビ放送をきっかけに注目度が高まっていますし、これからさらに多くの人に愛されるお店になりそうですよね!
混雑状況や最新情報が入ったら、また追記していきますね。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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